Orange History

Orange La Lilio の歩み

 

東海中学校出身者を中心に1999年、フットサルチーム・ボンボクラが設立。

 
当初、民間リーグで活躍していたが、モチベーションが高く、負けず嫌いのチームは、負ける度に夜遅くまで反省会をするほどに。

 
それならと2004年、県リーグに参戦。


2006年度から現在のチーム名Orange La Lilioに!


2011年度茨城県フットサルリーグで、初優勝を飾る。

同年の関東フットサルリーグ参入戦に出場するも、一回戦敗退。

 

2012年度、第14回茨城県フットサルリーグでは連覇を達成。

その年の関東フットサルリーグ参入戦では、惜しくも二回戦敗退という結果に。

 

チーム名の由来

 

東海村の花『スカシユリ』をモチーフに『オレンジのユリ』という意味。
発足した年にドイツW杯があったことからオレンジの単語をドイツ語(Orange)、ユリをポルトガル語(La Lilio)で組合せている。
ちなみに『スカシユリ』は東海村の太平洋海岸に多く分布し、太陽に向かって咲く。
花言葉は『注目を浴びる』『発展途上』などがある。